腹筋を割ろう! 今年こそは割れた腹筋を! 恵比寿のパーソナルトレーニングジム|Dr.トレーニング
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腹筋を割ろう! 今年こそは割れた腹筋を!

こんにちは!!

Dr.トレーニング 広尾店 永井です!🔥

 

 

みなさん新年が始まり、もう1ヶ月が経ちましたね!

今年の目標は決めましたか??

 

僕は今年は腹筋の年にしました!

過去の投稿で引き締まった写真を載せましたが、

今は年末年始の食べ過ぎから、ぷよぷよし始めております・・・。

 

今年は当時の腹筋を超えるために、

厚みを作るトレーニングと、食事の管理をしていこうと考えております!!

 

腹筋を割るには?

そもそも腹筋は割れています。

そう、これを読んでいただいているあなたも腹筋は割れています。

 

いや、何言ってんだ、割れてないよ!

そういう意見があると思います。

 

これは割れた腹筋(筋肉)の上に脂肪が乗っているため、

腹筋が隠れているだけなんです。

 

 

そのため、余計な脂肪を落とすことで、

あなたも割れた腹筋を手に入れることができるのです!

 

運動によるダイエット

よくダイエットをすると考えると、

何か運動したほうがいいよな〜、なわとび、ジョギング、プール・・・・

 

確かに運動はカロリーを消費してダイエットの助けになります。

ただ、それらの消費カロリーを考えたことはありますか?

 

1時間の運動で消費するカロリーをいくつか紹介します。

ウォーキング  250kcal

ジョギング   300kcal

ランニング   450kcal

水泳(クロール)450kcal

サイクリング  350kcal

ヨガ      120kcal

 

あくまでおおよその数値ではありますが、

1時間頑張ってもこのくらいですね。

 

学生の頃ならまだしも、

大人になってから 1時間クロールし続けたり、速いスピードでのランニング。

カロリー消費は大きいものの、流石にキツくないですか・・・?

 

 

健康のためにもやらないより絶対やったほうがいいですし、

ダイエット、腹筋を割るのをより加速させます。

 

そのため、可能な範囲で行うことはとてもおすすめです!

 

食事によるダイエット

 

ただ、食事で考えてみるとどうでしょうか?

いくつかご紹介します。

 

おにぎり1個       200kcal

ステーキ一人前    355kcal

味噌ラーメン     650kcal

カツカレー      1100kcal

唐揚げ(中)1個     100kcal

ドーナツ1個       250kcal

ショートケーキ一切れ 350kcal

 

これらもあくまでおおよその数値であり、

味付けや、具材で変わってきます。

 

ここまで運動と食事を見ていかがでしょうか?

 

あれ?運動1時間頑張った時とおにぎり1個食べたときの

カロリーが同じくらい・・・?

 

そうなんです。

 

「腹筋はキッチンで作られる」

 

そんな言葉を誰かが言っていました。

本当にその通りだなと思います。

 

仮に、1100kcalのカツカレーを食べ、

1時間かけて歩いて帰ったとしても、

歩き1時間で消費するカロリーは250kcalほどですので、

850kcal程あまりますね。

使われなかったエネルギーは脂肪として蓄積されやすくなりますので、

余った分が脂肪になると思うとゾッとしますね。

 

そう考えたら、大好きな揚げ物、大好きな甘いものを

少し我慢したほうがよくないですか?

 

毎日食べてたり、週に何回も食べている人がいれば、

1週間頑張ったご褒美や、

何か目標を立てて、それを成し遂げた時のご褒美にしてみてください!

 

それだけでも劇的に体が変わると思います!

 

そこで一度変わる感覚を掴んだらもう簡単です。

 

その頃にはそれがあなたの習慣化になり、

自然と健康的な食事、よくなった体をキープしようと、

自然とカロリーを抑えた食事に変わってくるはずです。

腹筋のトレーニング!

ここまでは主に腹筋の上に乗っている脂肪の倒し方についてお話ししてきましたが、なんと言ってもベースである腹筋があまりに小さい、薄かったらどうでしょう!?

 

腹筋は元々割れていると最初にお話しさせていただきましたが、

その腹筋をより目立たせるためには、

腹筋のサイズを大きくしてあげることが大切です!

 

そのため腹筋のトレーニングが重要になってきます。

 

腹筋のトレーニングはよくあるのが、

学校などで行うシットアップという上体起こしのトレーニングですね。

 

これも腹筋のトレーニングではありますが、

みなさんやってみていかがでしょうか?

腹筋もある程度くると思いますが、股関節の辺りの筋肉がキツくなりませんか?

 

そうなんです。腹筋を鍛えるというより上体を起こすことがメインとなり、

腹筋に対しての負荷が抜けてしまっています。

 

じゃあどうすればいいかというと、

「みぞおち」「おへそ」をくっつけるような動作をします!

 

種目としては「シットアップ」ではなく「クランチ」です。

 → → → → → 

 

クランチは上体を起こしに行くのではなく、

腹筋を縮める動作になります。

 

左がシットアップ、右がクランチ ですね。

右のクランチで十分に腹筋に力が入ります。

逆に左のシットアップだと、腹筋の力が抜けて、股関節の辺りに効いてきます。

 

腹筋の厚みを出すためにはこのクランチ動作をおこなって厚みを出していきましょう!!

 

回数などは人によってだいぶ差がありますが、

まずはクランチを10回3セットから始めてみましょう!

余裕であれば、12×3 、 15×3など回数を増やしてしっかり追い込んでいきましょう!!

 

 

まとめ

結論腹筋が割れた状態を見せるため、隠れている腹筋を見えるようにするには、

食事を管理し、+α 運動でカロリー消費ができると、徐々に腹筋が見えてきます!

 

さらに薄い腹筋ではなく、厚くかっこいい腹筋を作るためには、

上記を食事や、運動に加えて腹筋をしっかり鍛えてあげることが大事になります。

 

僕も今年は厚くかっこいい腹筋を目指してトレーニングに励みますので、

ぜひみなさんもかっこいい腹筋目指してトレーニングと食事の管理をしていきましょう!!

     

 

 

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