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Hip Up

Hip Upマタニティ

マタニティ

安定期を過ぎた妊婦さんに対して妊娠中の諸症状の
予防改善や健康を促進するために行う運動

妊娠中は運動不足になりやすかったり、ホルモンバランスの崩れ、姿勢不良等により肩こり、腰痛、つわり、貧血、便秘…等、妊婦さんに対して様々な症状が起こりやすいです。
妊娠中、産後の母子の健康の為、安全かつ適切な運動をDr.トレーニングでは推奨しております。
また、妊娠中の妊婦さんの身体の変化として味覚や嗅覚の変化等も起こります。
そのため、食生活の管理に対してもパーソナルトレーナーが妊婦さんに対して適切かつ無理のない範囲での提案をさせていただきます。

Dr.トレーニング マタニティ運動
3つのPOINT

妊娠周期に応じた運動

毎回のトレーニングでは妊娠周期と体重をしっかりとトレーニングレポートとして記録を残します。 周期の経過によって体重は当然ながら増加していきます。
そうすることによって同じ運動でもきつさや難易度が変化するのでパーソナルトレーナーが柔軟に対応致します。

体重のコントロール

妊娠中、母子の健康だけでなく、自身の見た目にも気にかける方も多くいらっしゃいます。 妊娠前~出産時にかけてプラス10kgが産後の体重が戻しやすさと、胎児の発育に必要な増加の目安になります。
対して、食事制限等により体重を増やさない方針ですと健康だけでなく、胎児の発育にも悪影響です。
プラス10kg前後にコントロールすることで産後にシルエットをしっかり戻せるようサポートします。

産後もしっかり
サポート

ご出産から1~2ヶ月の検診にてお医者様から運動の許可が出ましたら運動再開です。 出産後は体力の低下や下半身、体幹周りの筋肉が衰えております。
「何から始めたら良いか分からない」そんな声をよく伺いますのでパーソナルトレーナーにご相談ください。

絶対的な質と安全性の高さに自信があります!

マタニティトレーニングは安全性を第一とDr.トレーニングでは考えております。

そのため、担当するパーソナルトレーナーは有資格者、マタニティ関連の社内テスト合格者、現場にて1年以上の実務経験等、厳しい項目をすべてクリア出来た者のみ妊婦さんへのトレーニングを担当します。

妊娠中は運動面だけでなく、心身ともに負担が大きくなるので安心出来る環境でのサポートします。

FAQ
よくあるご質問

Q女性のトレーナーはいらっしゃいますか?
はい、女性トレーナーはいます。
大事な時期ですので女性トレーナー希望でお考えの方は遠慮なくお申し付けください。
Q妊娠中突然の体調の変化が心配で通えるか心配です。
体調が思わしくない場合変更等は可能です。また弊社はキャンセル料はいただいておりません。
Q運動をすることで体重のコントロールは出来ますか?
はい、可能です。
運動をすることで消費カロリーが増加しますし、過食気味の場合、運動することでホルモンの影響で食生活にも変化が現れやすいです。
Qマタニティトレーニングはオンラインでも可能ですか?
はい、可能です。
弊社はオンライントレーニングも行っておりますのでご検討ください。
Q妊婦への食事のアドバイスも可能ですか?
はい、可能です。
糖質やタンパク質等の基礎的な栄養と周期に合わせた適切な食事をお伝えさせていただきます。

VOICE
お客様の声

石田様女性からのお声

マタニティトレーニングのきっかけ
前回の妊娠で結構体重が増えてしまったのでそれを予防するためと、体力をつけたいと思ってやってみようと思いました
トレーニングを受けて感じた事
トレーニングを受けたあとは体がすごく軽くなりその日の家事もスムーズにこなせるようになりました!妊娠中は眠くなることが多いのですが、トレーニングした日は日中に眠くならないのですごく良いと思いました
Dr.トレーニングを選んだ理由
マタニティトレーニング専門のスタッフさんがいらっしゃると言うことで選ばせていただきました。
コロナ禍でなかなか外出しづらいですがオンラインでもトレーニングを受け付けてくださるのもすごくありがたかったです
今後の目標
出産まであともう少しなのですがトレーニングを続けて頑張りたいと思います。
産後も通って美ボディになりたいと思います。

ABOUT MATERNITY
マタニティ運動について

マタニティ運動はいつから始めるのが良い?

妊娠16週間後の安定期に入ってからとなります!
理由として、自然流産の80〜90%が12週間未満となっており、12週間未満での運動は特に控えた方が良い為です。 その後、16週間前後で胎盤が完成し、つわりの症状も治まってくる時期のため運動がしやすくなります。

また、安定期後の運動で妊婦さん自身が気をつけることが何点かございます。

うつ伏せでの
トレーニングは避ける
(お腹を圧迫するため)

心拍数は150拍以下
で実施する

転倒の危険性のある
運動は避ける

上記を気をつけた上で母子の安全性を第一にDr.トレーニングはパーソナルトレーニングを提供します。

"妊婦さんにオススメ" 家で出来る運動不足解消トレーニング

【妊婦さん用のスクワット】 スクワットはお尻や太もも等の下半身の筋肉を鍛えることが可能です。
妊娠中は外に出る機会が減り、歩かないことで下半身の筋肉が減りやすいです。
下半身の筋肉が減ることで代謝が下がったり、体重のコントロールが難しくなったりするのでぜひ行いましょう!

- STEP1 -

肩幅より大きく足を広げ立ちます。
※この際つま先、膝は軽く外側に向ける

- STEP2 -

手を軽く前に出しお尻を引きながらしゃがむ

- STEP3 -

太ももと地面が平行になるぐらいまでしゃがんだら戻る

下半身の運動なので心拍数が上がりすぎないよう気をつけ、1日 20~30回を2~3セット行ってみてください!

【妊婦さん用のクラムシェル】 クラムシェルはお尻の大殿筋や中殿筋という筋肉を鍛えることが可能です。
妊娠中は、座ったり、寝転がったりする時間が自然と長くなります。
そうするとお尻の筋肉が硬くなり腰痛になりやすいので、このクラムシェルをしっかり行って動かしましょう!

- STEP1 -

横向きに寝転がり、膝を90度に曲げます。

- STEP2 -

踵(かかと)を支点に膝を天井に向かって開きます。

- STEP3 -

膝を開く・閉じるを繰り返します。

チューブはなしでも良いので15回前後を左右2セット行ってみてください!

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